和ナッツ詰めのバイトさん参上

こんにちは。

蒲原屋三代目のしんやことみです。

今日は、和ナッツ詰めのために新しいバイトさんが来てくれました。

1時間で何袋詰められるか?

1時間でシールを何枚貼れるか?

などの計測と計算をしてみました。

そうすると現実的な数字が見えてくる。

コレは、なかなか量産するのは難しい・・・。

という事が数字からわかりました。

でも諦めませんよ!

和ナッツを待ってくれているお客様に、なるべく早く良い状態の商品がきちんと届くようにしなければなりません。

これからはどこを削るか?

作業を簡略化しても商品の質を落とさない工夫は何?

などを考えていかなくてはなりません。

まずはシール貼りをしないでパッケージに印刷するとどうなるのか?

を検討していきたいと思います。

でも、紙のシールを貼った風合いにの方がいいんだよなあ。

すごく悩みます。

みなさんは、どう思いますか?

さてさて、明日は商店街の防災訓練です!

火消しデビューなので頑張ります☆

 

昨日はみなさまにとって乾物が身近にありますように!

関連記事

  1. 仕組みの問題

  2. ワクワク、フワフワな時間

  3. 停電続く&10月の教室について

  4. お申し込みはお早めに

  5. 丹波大納言って何がちがうの?

  6. 水の美しさ

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。